ゲームの魅力と夢中になるようなストーリー

私が紹介したいのは有名なシリーズファイナルファンタジーの時空の水晶です。ファイナルファンタジー自体は様々な作品が出ていますが、私はこの作品が特に好きです。あぷりだからといってなめてはいけないなとこのゲームをやって思いました。このゲームは主にrpg要素の強いゲームとなっていってその操作はコマンド型です。ffを長くやっている人なら少しは見たことがあるかもしれませんがとてもやりやすい操作です。特殊なのはゲームの魔法や特技という選択肢はなく、幻石という特殊な石を使ってキャラクターが動くというところですねこれまで通り戦うという一般的なコマンドもあるのですがこのようなシステムはffシリーズにおいては初めて見かけました。これまで通りにhpやmpなどrpgゲームに諮らずある表記がされているのですが今回の一番の特殊操作は償還と鋳物です。この召喚をするためには幻石を何度か使って三つある召喚ゲージと鋳物を稼いでいかなければならないのです。実際聞くと複雑に思うかもしれませんがそんなことはなく要は戦っているうちに自然とたまるシステムなのです。更に通常何かコマンドをする際はmpという名のマジックパワーというものを使うのですが、召喚にはそのようなものが必要ないという特別な設定が設けられていて、とても使いどころを考えさせられます。ストーリー自体は世界の破滅という名のミシディアクライシスを止めるために沢山の主人公とその仲間たちが戦うというシンプルな内容です。敵キャラもなかなか凝っていて4玄武神なんかがいて凄く強くてクリア難解なキャラクターがそろっています。そのため、それらを倒すにはキャラクターの装備を変えてつよくしたり幻石を強化したりして準備を整えていかなければなりません。それが苦労するのですが、育てる中でキャラクターが強くなっていくのはうれしくて、やりこんでしまいます。まだストーリは完全に配信されていないので今後とも継続的にプレイしていくつもりです。

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